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Packmorrow
iPhone向けに近日公開

PACKMORROW / 使い方

荷造りの使い方ガイド

最初の必需品から、すっかり馴染んだ持ち物セットまで。Packmorrow 1.0の短いガイドです。

最初のリストを作る

ようこそ画面で、案内に沿って始めるなら「最初のリストを作る」、短い手順で始めるなら「すぐにリストを始める」を選びます。週末、出張、アウトドアから旅の種類を選び、名前と泊数を設定してください。提案された持ち物と個数はすべて編集できます。

今回の旅の荷造りをする

持ち物をタップすると荷造り済みになり、もう一度タップするとチェックが外れます。進捗には「今入れる」と「出発前に入れる」の両方が含まれます。追加ボタンで持ち物を足したり、各項目の3点ボタンから名前、個数、荷造りするタイミングを変更したりできます。ここでの編集は今回の旅だけに反映されます。

出発直前のものを分けておく

「出発前に入れる」を開くと、まだ使っているものを確認できます。項目の編集画面で「出発前に入れる」をオンにすると、こちらのリストへ移動します。「今入れる」が済むと、「あとは出発直前のものだけ」から直接開けます。2つのリストのすべてにチェックが入ったときだけ、荷造り完了の表示が出ます。

帰ったら見直す

「旅行メニュー」→「終了して次回用に見直す」を開きます。すべての荷造りが済んだ後は、「旅行から戻りましたか?」からも開けます。持ち物セットに残したい変更を選んでください。選ばなかった変更は今回の旅だけに残ります。終了すると、持ち物の名前とチェック状態を保ったまま旅行が「履歴」へ移動します。

次の旅を始める

「マイ持ち物セット」から「この持ち物セットを使う」を選びます。新しい旅の名前と日数を設定すると、セット内の持ち物がすべて未チェックの状態で始まります。「次の旅行用セットを編集」では、すでに作成した旅行を変えずに、再利用する持ち物セットを編集できます。

下書きを残す、変更を取り消す

項目の編集画面を閉じると、入力内容が下書きとして残ります。同じ項目をもう一度開けば続きから編集できます。「この下書きを破棄」を選ぶと、保存済みの項目を変えずに下書きだけを削除します。「取り消す」は直前に保存した変更を元に戻します。その後に別の変更を行うと、取り消しの対象は置き換わります。保存に失敗した場合、入力した内容は編集画面に残ります。

データを書き出す、削除する

「設定」→「データを書き出す」で、読みやすいJSON形式のコピーを作成できます。旅行、持ち物セット、下書き、直前の取り消し用スナップショット、端末内の操作履歴が含まれます。バージョン1.0では、この書き出しファイルを読み込むことはできません。「すべてのデータを削除」は、現在アプリ内にあるローカルデータを消去します。以前のバックアップや書き出したコピーは、それぞれ別に管理してください。